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りゅうた=小林愛望!犯罪予告をしてしまう人の心理とは

「世間から注目を集めたかった」
そんな言葉を残しながら「思ったより大騒ぎになってびっくりした」と語ったのが、Twitter上で「りゅうた」と名乗り、東京駅での犯罪予告をしてしまった小林愛望容疑者。
5ちゃんねるでも同様の加害者は過去にもいましたが、そもそもりゅうた=小林愛望容疑者のように「なぜ犯罪予告してしまうのか」の理由は、ふつうは知らないものですよね。
 
◆過去にも多い「殺害予告・爆破予告」の犯罪心理

5ちゃんねるを中心に「爆破予告」や「犯罪予告」は過去から多いもの。
特に有名なの…

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追い証発生数がヤバイ!大手証券会社以上に悩む個人の行方は

平成の最後に襲った「日経平均株価の大暴落」。
2017年のクリスマスには「ビットコイン暴落」などもあり、今は男性だけじゃなく女性投資家も多い時代に“借金が増えた”なんて被害女性も多いんです。
独身女性はもちろん、今地獄を見ているのが主婦層。2018年クリスマスイブからの日経平均株価大暴落で、追い証発生で「入金できない」「損切りした」という報告が多数。
あの大手証券会社も、とんでもない損失を出しているんです。
 
◆大手証券会社N?4桁の追い証発生で相場は地獄入りへ

「大手証券で4ケタ規模…

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スプレー缶100本で会社が潰せる?「ヘヤシュ」きっかけで話題

多くの負傷者を出した「スプレー缶100本事件」は事件翌日も大きな話題に。
もともと「飲食店からの引火爆発」と専門家によって推測されていたものの、実際には不動産会社・アパマンショップが引火元だったんです。
このことから不謹慎にも「スプレー缶100本で会社が潰せる……」と、会社を呪う声が多発中。
ちなみに「ヘヤシュ」は後述のように、アパマンショップが引っ越し引き渡し時に使うこともあるスプレー缶のことなんです。
 
◆半ば本気・半ば冗談!? スプレー缶100本で「嫌な現実」から逃れられる…?

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井口監督再婚相手 ミス沖縄の奥濱安奈の略奪愛に炎上?

ロッテで活躍し、今や監督として選手を引っ張る存在なのが井口監督。
その井口監督が「文春砲」により、元妻との偽装離婚や再婚相手の奥濱安奈さんとの極秘結婚が明らかになったことで、ネットはプチ炎上しているんです。
そもそも元妻も沖縄出身の明日美さん。
今回、井口監督の再婚相手となっている奥濱安奈さんは“18歳差”ということも話題になっていますが、何より、井口監督の引退試合で明日美さんが「家族席」にいたことが話題になっているんです。
美人すぎる「ミス沖縄」の奥濱安奈さんの略奪愛は、井口監督の人生を狂わせてし…

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谷口夏希 ストーカー被害による殺人被害真相は?加害者の顔も

遺体を東京都練馬から福島に運び、警察により東北で逮捕された「殺人事件」。
「なぜ20歳の子が……」という悲しい声が多い中、逮捕されたのが無職・27歳の熊澤義信容疑者なんです。
ニュースでは「二人は付き合っていた」といった報道がなされていますが、実は被害者の谷口夏希さんと加害者の熊澤容疑者は「バイトで一日だけ一緒だった」という関係とも言われます。
ストーカー被害による殺人事件という声も多く、このような被害は何も谷口夏希さんだけに限らない危険性がありますが、「事件の真相」が気になる人は多いですよね。
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貴ノ岩の暴行は本当?加害者にならざるをえない相撲協会の罠

元・貴乃花親方が相撲協会から去ったと同時に、元・貴乃花親方の息子である花田優一さんの「芸能界での問題」が話題になり、同時進行で元・貴乃花親方の離婚問題がスクープされたのは記憶にあたらしいところでしょう。
その「元・貴乃花親方」といえば、モンゴル人同士の暴行問題で「告訴する」ということが話題になりましたよね。
その“被害者”だったのが、日馬富士関から暴行を受けた貴ノ岩。ただ、その告訴問題も、元・貴乃花親方の愛弟子「貴公俊が付き人に暴行」としたニュースが流れて、告訴の取り下げを行ったんです。
それに乗じ…

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眞子さま 小室圭氏との婚約破棄ができない最大の理由

「もはや二人は終わった」
そんな意見も多いネット上の“対象”なのが、今や週刊誌を騒がせている小室圭さんと皇室内の眞子さまですよね。
秋篠宮さまが異例の「小室圭さん批判」を繰り広げたことで、婚約破棄も間近という声が多いものの、小室圭さんにとっても眞子さまにとっても、婚約破棄ができない理由がありそうなんです。
 
◆秋篠宮さま&紀子さまが小室圭氏に「激怒」した理由

【秋篠宮さま 婚約現状できない】https://t.co/Tonnjp87Fj
秋篠宮さまは誕生日を前にした記者会見で眞子さまと…

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「終活年賀状」がリアルすぎる!終活は若年化していく可能性も

11月も中旬になると「年賀状」の存在が頭をよぎる人は多いでしょう。
若い世代からすると“年賀状離れ”が起こっているものの、50代~60代以上には未だに根強い習慣にもなっている年賀状。
ただ最近では、60代以降を中心に「終活年賀状」が流行しているんです。
“老い先長くない”ということを伝えることもありますが、悲しいことに、この先「終活年賀状」が若年層にも流行しそうなんです。
 
◆終活年賀状がヤバイ!自らの寿命を考えて…

《皆様と交わして参りました年賀状ですが、誠に勝手ながら今年をもちまし…